Disney+(ディズニープラス)オリジナルアニメーションシリーズ最新作「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」の本予告と、最新ポスターが解禁されました!
合わせて、日本語吹替版キャストも発表となりました。
モール役に山路和弘が続投!新たな弟子デヴォン役に白石涼子
「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」にてモールを演じるのは、『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』以降、約27年以上にわたり映画やアニメーションシリーズでモールを演じ続けてきた山路和弘。
さらに、若きジェダイでありながらモールの弟子となるトワイレックのデヴォン役は、ドラマ「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」のハンナ・モンタナ役やアニメ「ハヤテのごとく!」のハヤテ役などで知られる白石涼子が演じます。
また、モールたちを追跡するローソン大尉役を相沢まさき、警察ドロイド2B0T(トゥー=ブーツ)役を前田雄が担当。
ジャニックスで悪の組織を築こうと画策するモール
解禁された「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」本予告は、モールがダブルブレードの赤いライトセーバーを振りかざし、ルーカスフィルムのロゴを一直線に切り裂くというオープニングからスタート!
「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」の舞台は「スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ」の直後。ジェダイ・オーダーが崩壊し、銀河帝国の支配が始まった暗黒の時代です。
師であったシス卿のダース・シディアスに見捨てられ、帝国への憎悪に燃えるモールは、帝国の影響が及ばず犯罪組織とギャングが蔓延る惑星ジャニックスで、自らの悪の組織を築こうと画策します。
そんな中、銀河の現状に絶望した若きジェダイ・パダワンのデヴォンと出会ったモールは、己の復讐を果たすために彼女を弟子として引き込もうとします。
予告編では、モールが「帝国は俺を殺そうとした。裏切りには制裁を下さねば」と言い放ち、赤いライトセーバーを手にするモールと、青いライトセーバーを手にするデヴォンが激しい戦いを繰り広げる姿が次々と映し出されていきます。
しかし、彼らの前には惑星ジャニックスでの怪しい取引を捜査するローソン大尉と相棒の警察ドロイド2B0T (トゥー=ブーツ)、さらに謎の敵が立ちはだかります。
全10話構成、最終話は「スター・ウォーズの日」に配信
銀河を漆黒の闇に沈めるべく暗躍するモールの知られざる物語を、ライトセーバーアクション満載で描き出す「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」は、4月6日(月)よりDisney+(ディズニープラス)で日米同時独占配信開始です。
全10話のシリーズで毎週2話ずつ配信され、最終話の配信日は2026年5月4日(月・祝)の「スター・ウォーズの日」となります。







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