アタカスの新ジオラマはダゴバ

 Star Wars公式より。

 昨年「デススターハンガー&ミレニアム・ファルコン」驚愕のスケールで衝撃を与えたアタカス社が、今度はダゴバのジオラマを制作しているようです。starwars.comではスタジオでの制作風景が公開されています。

 このジオラマは、『帝国の逆襲』でのダゴバで起こった出来事を全て再現できる模様。沼地に不時着したXウィングとパイロット姿のルーク、R2を喰ったドラゴンスネーク、修行中のルークとヨーダ、そして霊体のオビ=ワンと、幻影のベイダー。

 無機質さを表現していた前作のデススターハンガーと対照的に、有機的な樹木の造形がすさまじくリアルな出来です。R2がダゴバの家を足を伸ばしてのぞくシーンが再現できたら最高!

 で、この雰囲気、昔どこかで感じたような・・・と思ったら、プラモデルでダゴバのキットがあったんだった・・・プラモのジオラマシリーズだと、エコー基地とかジャバ宮殿とかいろいろありましたね。

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