『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、2026年9月2日(水)よりDisney+(ディズニープラス)で見放題独占配信開始となりました!
7年ぶりの『スター・ウォーズ』映画である『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、現時点で日本では興行収入36億円、観客動員210万人を突破。
日本では、今年2026年公開された実写映画として初となる10週連続週末観客動員数ランキングTOP10入りを果たしました。
まだ一部の劇場では上映が続いており、根強く動員する作品となっている中で、ディズニープラスで見放題配信が開始されるのは異例なことです。
北米以外の世界興行収入は日本がNo.1!
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の北米を除く世界各国の興行成績では、日本が興行収入No.1を記録!
もちろん、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の興行収入115億円をはじめとして、これまでの『スター・ウォーズ』映画と比較すると年間ナンバーワンクラスのヒットではないわけですが、グローバルで特に日本の興行収入が多かったのは特筆すべきところ。
各地の映画館では、応援上映も開催。応援上映はこれまでの『スター・ウォーズ』映画でも行われましたが、その開催数は多く、様々な劇場で実施されていました。
また、ラージフォーマットの一部劇場では座席予約が難しい状況が続き、これがロングランにつながっていくことに。
公開1週目から、SNS上で多くのファンアートが投稿されていったことも本作の特筆すべきところ。ドラマシリーズのオフィシャルな切り抜き動画の投稿もあり、グローグーのかわいらしさが縦型ショート動画で広まっていくなど、SNSでの広まり方が『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』固有のヒットを呼び込んだと言えます。
こうして商品の需要も高まったことでグッズの品薄状態も続き、各地で開催されたポップアップストアではグッズの売り切れや再販が相次いでおり、現在進行形でさらなる話題を起こしています。SNSでのファンアート、応援上映、ポップアップストアでのグッズと、推し活のフォーマットに乗れたのも『マンダロリアン・アンド・グローグー』ならではです。
「LEGO スター・ウォーズ/マンダロリアン」も配信開始!
ディズニープラスでの『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、通常の映画館での上映と同様の映像サイズと、IMAX上映と同様にIMAX版拡大アスペクト比で収録されたIMAX Enhanced版が配信!IMAX版の映像情報量を家庭でも楽しめるのは、本作ならではです。
また2026年9月2日(水)には、「LEGO スター・ウォーズ/マンダロリアン」も配信開始!
9月30日(水)に発売の『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ブルーレイ/DVDに先駆けて本編を楽しみつつ、様々な「マンダロリアン」映像作品を楽しめるようになります。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、2026年9月2日(水)よりDisney+(ディズニープラス)で見放題独占配信開始。










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