2026年12月11日(金)~13日(日)に幕張メッセで開催される「東京コミコン2026」(「東京コミックコンベンション2026」)にて、マッツ・ミケルセン、ダニエル・ローガンが来日することが発表されました!
会期中は両名ともメインステージへの登壇に加え、写真撮影会やサイン会への参加を予定しています。
日本のコミコンの代表的ゲストが、10周年の今年も来場!
マッツ・ミケルセンは、映画『007/カジノ・ロワイヤル』にてジェームズ・ボンドと敵対するル・シッフル役で世界的評価を得、デンマーク映画『偽りなき者』ではカンヌ映画祭主演男優賞を受賞。
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』ではゲイレン・アーソを演じ、『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』では、インディ・ジョーンズと運命のダイヤルの争奪戦を繰り広げる元ナチスの科学者であるフォラー役で出演したほか、ドラマシリーズ「ハンニバル」のレクター博士役や映画『ドクター・ストレンジ』のカエシリウス役、『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』のゲラート・グリンデルバルド役など、『スター・ウォーズ』ファンだけではなく「東京コミコン」に来場する幅広いジャンルのファンが注目する俳優です。
マッツ・ミケルセンは「東京コミコン2017」、「大阪コミコン2023」、そして「東京コミコン2023」、「大阪コミコン2024」、「東京コミコン2024」「大阪コミコン2025」、「東京コミコン2025」に来場しており、昨年は「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」にも来場!東京コミコンをはじめ、日本のファンイベントに多く参加されています。
ダニエル・ローガンは、『エピソード2/クローンの攻撃』にて少年時代のボバ・フェット役で出演し、以降も「クローン・ウォーズ」にて声の出演としてボバ・フェットを演じています。
これまで2016年、2018年、2019年、2022年、2023年、2024年、2025年の「東京コミコン」、また2023年、2024年、2025年の「大阪コミコン」に来場するなど、まさに日本のコミコンの常連。
「マンダロリアン」でモフ・ギデオンを演じたジャンカルロ・エスポジートに、マッツ・ミケルセン、ダニエル・ローガンが加わったことで、「東京コミコン2026」に来場する『スター・ウォーズ』キャストはこれで現時点で3名となりました。

8名のセレブチケットが10月3日(土)12時より順次発売開始!
また、これまでに発表された「東京コミコン2026」の来日ゲストであるニコラス・ケイジ、ジャンカルロ・エスポジート、チャーリー・コックス、ヴィンセント・ドノフリオ、ジェームズ・フェルプス、オリバー・フェルプス、ジェイミー・キャンベル・バウアーに加え、マッツ・ミケルセンの計8名のセレブチケット(撮影券・サイン券)が、10月3日(土)12時より順次発売開始!
開催まであと約2か月となり、10周年の「東京コミコン2026」がいよいよ近づいてきました!
「東京コミコン2026」開催概要
- 名称:東京コミックコンベンション2026(略称:東京コミコン2026)
- 会期:2026年12月11日(金)~13日(日)
- 会場:幕張メッセ(〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
- 主催:株式会社東京コミックコンベンション、東京コミックコンベンション実行委員会
イベント内容
- 国内外映画、コミックなどの最新情報公開
- 企業出展(限定・先行商品の販売、グッズの展示など)
- 実際に映画で使用されたプロップ(小道具)や、レアグッズの展示
- 最新技術を使った様々なコンテンツの体験
- 海外セレブ俳優との交流
- ステージでのライブやパフォーマンス
- コスプレイヤーとの交流、コンテスト
- 漫画家やイラストレーターの作品展示や販売、「アーティストアレイ」






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