『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』がIMAXと、ScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DXのプレミアムラージフォーマットで上映されることが発表されました!
各フォーマットのポスタービジュアルと入場者特典、そしてIMAX上映への期待が高まる大迫力のアクションシーンやキャストコメントを収めた特別映像が解禁されました。
『スター・ウォーズ』シリーズ初のFilmed For IMAX作品
公開された特別映像の冒頭では、グローグーがフォースの力を使って、映画の画面をIMAXでしか味わえない画角へと押し広げるという演出が!
ディン・ジャリンが戦場を駆け抜けていくアクションシーンが巨大な画面へと拡がっていき、より圧倒的な映像体験への期待が募ります。さらに、大規模なセットを含めた撮影の舞台裏も垣間見えます。
通常のスクリーンよりも圧倒的に大きな画面で高画質な映像と、高性能な音響が掛け合わされた映像世界を体感できるIMAX。
『スター・ウォーズ』シリーズとして初めて「Filmed For IMAX」として製作された『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』について、監督のジョン・ファヴローは「IMAX(R)の映像には膨大なパワーがあり、我々の視界全てを満たしてくれる。そして音はただ聞くだけでなく感じさせてくれる。我々はそれらと巨大なセットを最大限利用することで次の次元へと押し上げた」と、撮影へのこだわりの強さを見せます。
ディン・ジャリンを演じる主演のペドロ・パスカルも「IMAXでは本作はまるでアトラクションだ。沢山のキャラクター達と世界観は観客を人生で最高の映画体験へと連れていってくれる」と、本作の臨場感を伝えます。
そしてウォード大佐を演じるシガーニー・ウィーバーは、「もしあなたが’はるか彼方の銀河系’へと旅をするなら、映画館で体験しないといけないわ」と、本作を劇場で観ることの重要性を語ります。
Dolby Cinema、4DX・MX4D、ScreenXでも上映!
このほか通常の2D(字幕、吹替)上映に加え、立体的な音響と最高峰の色彩で映像を楽しめるDolby Cinemaや、シーンに合わせて客席が動き、風やミストなど五感を刺激する特殊効果が繰り出され劇中のアクションを実体験できる「体感型」シアターシステム4DX/MX4D、前方のスクリーンに加えて左右の壁にも映像が投影され、視界の限界を超える270°の世界が広がり、ディン・ジャリンとグローグーと共にレイザークレストに乗っているような高揚感を感じられるScreenXなど、劇場でしか体験できない特別な環境で楽しむことが出来るプレミアムラージフォーマット版が日本でも公開!
プレミアムラージフォーマット特別ポスターが配布!
さらに公開日である5月22日(金)から、プレミアムラージフォーマット(IMAX、ScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DX)で鑑賞すると、先着で特別ポスター(A3サイズ)が配布!
IMAX版はオレンジ色の空を背景にマンダロリアンとグローグーに加え、飛行するXウイングをフィーチャー。
わずかな隙間からグローグーがこちらを見つめているDolby Cinema版は、マンダロリアンのヘルメット内からの視点を捉えているビジュアルで、まるで自分がマンダロリアンになったかのようなポスターに。
一方、4DX版はディン・ジャリンが二丁のブラスターを、背中に乗るグローグーはフォースを使うように手を構えた躍動感のあるデザイン。
ScreenX版は赤と緑のネオンが光る背景に、凛々しく立つディン・ジャリンとその背中で手を構えるグローグーが印象的。
それぞれ異なった色合いとデザインで、ディン・ジャリンとグローグー二人の絆と、本作の様々な楽しみ方が表現されたポスタービジュアルとなっています。







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